よくあるご質問

お客さまからのご意見、ご要望をお客さまのためにフィードバックできるよう努めます。

Q1.新築を計画しているので、都市ガスが使えるかどうか教えてほしい。

A. お客さまの建築予定の住所を教えていただければ、すぐにお答えできます。
下記の担当窓口にお問い合わせ下さい。
<営業開発課> 863-7740

Q2.沖縄ガスの都市ガスのCO²排出係数は?

A. 都市ガスを1㎥燃焼した際に排出される二酸化炭素(CO²)の量を都市ガスの二酸化炭素(CO²)排出量といいます。
CO²排出量は、お客さまがご使用になった都市ガスの使用量にCO²排出係数をかけることで算出できます。当社がお届けしている都市ガスのCO²排出係数は1㎥当たり2.359kg-CO²になります。

 

●省エネ法及び温対法に関わる報告に使用する数値

高発熱量 46.0MJ/㎥N
低発熱量 41.5MJ/㎥N
CO²排出係数 2.359CO²-kg/㎥N

※省エネ法では都市ガスについては、供給されているガスの実質値を用いることなっております。

詳しいことをお聞きになりたい方は、下記の担当窓口にお問い合わせ下さい。
<特需開発課> 863-7440

Q3.ガス漏れがあった場合は、どこに連絡すればいいの?何時まで受け付けるの?

A. 沖縄ガス 供給保安課(863-7694)にご連絡下さい。
夜間の場合は、863-7730にご連絡下さい。宿直者が対応いたします。
沖縄ガスでは24時間体制でガス漏れへ対応する体制をとっておりますので、夜間でも必ずつながります。

Q4.ガス器具の故障はどこに連絡すればいいの?

A. 沖縄ガス お客さまセンター(863-7740)にご連絡下さい。
ガス器具に詳しい担当者がお客さま宅を訪問し、ガス器具の不具合の原因を調査させていただきます。
統計的にガス湯沸器の故障の4割とガスコンロの故障の8割が器具の調整で正常な状態に戻ります(つまり故障が直ります)。
調整で故障が直らない場合、故障の原因を特定した上で修理の内容、修理費用、日程等をお客さまに説明し、お客さまのご了解をいただいてから修理の手配を行っております(お客さまに納得いただいてから修理を行うようにしております)

Q6.ガス冷房って言葉を聞いたのですが、ガスで冷房できるって本当ですか?

A. 本当です。大型の物件においては吸収式冷凍機、大型〜中型〜家庭用の広い分野でGHP(ガスヒートポンプエンジン)が活躍しております。
環境にやさしく(CO²排出量が少ない)、経済的(ランニングコストが安い)という点が評価されて普及しています。詳しいことをお聞きになりたい方は、下記の担当窓口にお問い合わせ下さい。
<特需開発課> 863-7440

Q7.業務用のガス機器を使っているが、長年使っているせいか調子が悪い。見てほしいんだが、どこにお願いすればよいのか。

A.特需開発課の担当者にご連絡いただければ、すぐに点検にうかがいます。まずは器具の状態を確認されていただき、器具の調整または修理が必要な場合はお客さまと日程を調整した上で段取りいたします。
※トピックスでもご紹介しておりますように、熟練した担当者が、ていねいに器具の調整をさせていただきます。

Q8.沖縄ガスの料理教室がとても楽しかったと友人から聞いたのですが、 申込むにはどうすればいいのですか?

A.ほぼ毎週の割合で、ショールームで料理教室を開催しています。
2ヶ月に1回の割合で、安田ゆう子クッキングスクール(新都心)でも開催しております。
何れも、募集の対象は、(1)現在沖縄ガスをお使いのお客さま、(2)沖縄ガスのご使用をお申し込みになったお客さま、(3)「(1)」「(2)」のお客さまのご友人、となっております。
開催予定とお申し込みはこちらから

ご不明な点は下記の担当窓口にお問い合せ下さい。
<営業企画課> 863-7750

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